宮崎市花山手東の胃腸内科・内科・肛門内科『稲田胃腸科外科』経鼻内視鏡・大腸内視鏡・各種点滴療法・漢方治療

0985-52-1200

〒880-0930
宮崎県宮崎市花山手東1-2-9

メインメニューを開く MENU

地域に根ざした家庭医として、皆さんの健やかな毎日を守ります。

お知らせ NEWS

当院では厚生労働省の指示に基づき、10月1日から25日まで、65歳以上の、特に当院かかりつけの患者さんを優先にインフルエンザワクチン接種を行う事にしました。ご希望の患者様はまずは当院受付まで直接もしくはお電話(当院診療時間中のみ)でお申し込みください。入荷時期、入荷数の都合上、ご希望日に接種出来ないケースもある事を事前にご了解の上、お申し込みください。(26日以降はワクチンの残り分について65歳以下の方についても、かかりつけ患者さん優先でお申し込みを受け付けますが、当院では小学生以下の方の予防接種は行っておりませんので、ご注意ください。)なお、当院の接種日は基本火曜日、水曜日、土曜日のみとなっております。

当院は感染症指定病院ではありませんので、新型コロナウイルスのPCR検査を行うことはできません。
また当院は動線を分ける事などの感染対策ができる診療所ではありませんので、風邪症状のある患者さんの診療は難しい状況です。ご理解、ご協力いただけますよう、お願いいたします。

新型コロナウイルスについて、また対策についてブログに書いています。詳しくはこちら

コロナウイルス対策にて、受付前の手指のアルコール消毒をお願いしております。医療者、受診者「ONE TEAM」で、この時期を乗り切っていきましょう。ご協力をよろしくお願いいたします。

当院は気軽に栄養やミネラル・ビタミン等が素早く補給できる、エネルギーステーションとしての施設です。

診療カレンダー

2020年 9月
30
31
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
1
2
3
2020年 10月
27
28
29
30
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

定休日

午前休

午後休

POINT稲田胃腸科外科の5つの特徴

01
生活習慣病やがんの予防、早期発見に患者さんと一緒に真摯に取り組み、よりよく生きるためのお手伝いをさせていただきたいと思います。
02
当院は点滴療法研究会による高濃度ビタミンC点滴療法認定医施設です。所属医療機関と共に安全性やエビデンス(作用)を検討、共有しながら治療を行っております。
03
新しい内視鏡、また自動洗浄機を用いて、苦痛の少ない検査を心がけております。
04
当院では各種注射、点滴療法を行っております。
05
西洋医学と漢方を使用し患者さんに合った治療を提供いたします。薬を出すだけでなく、「養生(ようじょう)を重視して医療を行っております。

CONTENTS診療案内

診療内容を見る

STAFF医師紹介

院長 稲田 享介

健康を診る医師として、信頼関係を作れる医療を患者さんにとってもっと身近にという理念を掲げ、平成9年に開院いたしました。
具体的には、「そもそも病気にならないための健康管理や生活習慣病予防のアドバイス」や、「病気になってしまってからの急性・慢性疾患への対処」を中心としたトータルでの医療サービスを提供していきます。西洋医学のみならず、漢方も使い、心身共健康を保つよう、アドバイスや治療を提供いたします。
また地方では受ける事の難しい、点滴療法各種を当院で受けることが可能です。
皆さんの健康に少しでも貢献できることが、医師の冥利につきます。
どうぞ、末永くよろしくお願いします。

医師紹介を見る

CLINIC医院案内

稲田胃腸科外科

 
09:00~17:30 × ×

◎…9:00~12:00
▲…9:00~13:00

【休診】木曜午後・土曜午後・日曜祝日

稲田胃腸科外科

〒880-0930 宮崎県宮崎市花山手東1-2-9

Tel.0985-52-1200
Fax.0985-52-1243

医院案内
医院案内を見る

ACCESS交通案内

最寄バス停 「宮崎若久病院前バス停」「病院下バス停」 各バス停より徒歩5分。
駐車場 6台分の専用駐車場のご用意があります。
交通案内を見る

QUALITY院長の想い

問診と患者さんのお話から総合的に判断して治療に取り組んでいきます

診療では患者さんの苦しみや痛みの原因を見つけて、できるだけ早く症状を解消できるよう尽力しています。そのために、内視鏡(胃・大腸カメラ)などの検査機器ももちろん用いますが、患者さんのお話をよく聞くことを大事にしています。患者さんは、症状をうまく言葉で表現しにくい場合がありますから、私からも簡単な質問をして、より詳細に症状を把握していきます。たとえば、どんな感じの痛みで、いつから痛むのか、どれくらいの時間続くのかなどの質問に答えていただいて、情報を補っていきます。そこから総合的に診断をしていき、原因を見極めることが早い症状改善につながります。また、患者さんに元気になっていただきたいという思いから、わかりやすく説明することにも努めています。継続した治療で通院されている方には、受診までの間に何か身体に変わったことがないかと、聞くようにしています。必要があれば、検査もおすすめして経過を見守っています。

院長の想いを見る